コンサルタントの眼

アトリエ イシカワ総務より、ニュースをお伝えいたします。

2016年11月21日

実装技術 2016年5月号 記事掲載 


実装技術 2016年5月号に弊社の記事が掲載されました。

2015年4月7日

SEMI テクニカル・コミッティー賞 受賞

2014年、SEMIジャパンより、
テクニカル・コミッティー賞を受賞しました。

2013年3月24日

帝国データバンクニュース神奈川版 3/14

帝国データバンクニュース神奈川版 3/14 に弊社の記事が掲載されました。
2010年6月に電子ジャーナルに発表した装置制御のシステムフレームワークのシナリオ化ソフトウェアをさらに大幅に進化させ、
「The DAIHON」(だいほん)
という名称で、業務に使用しています。
450mmウェハ製造装置開発にも非常に有効なツールです。

2010年6月に電子ジャーナルに発表した論文(PDF)は、こちら

2013年3月23日

鎌倉【拭う】nugoo JPタワー「KITTE」東京駅前店開店!


拭う鎌倉 nugoo JPタワー いろいろなヒト・モノ・コトとの出会いをつなげる「KITTE(キッテ)」4Fに、3店舗めがオープンしました。

2011年12月8日

3面モニタ採用の御利益!

アトリエ イシカワは、技術者の能力を如何なく発揮するための最善の環境を提供する。 腰痛対策のアーロンチェア、食後のウォーキングタイムの導入、三面鏡ならぬ1人3面モニタ、当然デスク幅は2m強。 Facebook社は、1人のモニタサイズが32インチ! その理由は、開発のためには、3つのアプリケーションをフル画面で同時にみる必要があり、それが可能なのが32インチなのだそうだ。
アトリエ イシカワは、32インチ大画面モニタを全員に買い与えるのはキビシイので、通常モニタを3面にして使っている。 理由は同じである。 スムーズに開発を行う上では、開発環境画面、テスト画面、仕様書その他の調査用アプリケーション画面と 3つを切り替えることなく、視野を移しただけで確認できる環境が必須だからだ。 開発効率は、劇的に進歩し、テストの時間も半減した。

大サイズ2面ではなく、普通サイズ3面には、もうひとつ理由がある。
姿勢である。2面にすると、どちらかがプライマリ・モニタとなり、そちらに姿勢の主軸が置かれる。 サブのモニタに視野を移す時、自然に首がそちらに向くが、これを繰り返していると、背骨と首がねじれた姿勢で固まってしまうらしい。 これは、首からの血流を阻害し、疲労が取れず、慢性頭痛と肩こりを引き起こした。 パーソナルトレーナーと整体師のコンサルティングにより、2面使用が技術者の姿勢のねじれの原因かもしれないと考え、 2面使用を禁止し、大画面モニタか、3面に切り替えさせて、ほぼ2年が経過した。 毎週チェックを行っているが、ねじれ姿勢はその後起こっていない。 確実に、効果は上がっている!

2011年3月15日

東北地方太平洋沖地震に対する対応について

このたびの東北地方太平洋沖地震につきまして、 亡くなられた多くの方々のご冥福をお祈り申し上げます。 そして、被災地の皆様とご家族の方々に心よりお見舞い申し上げます。 弊社のソフトウェアをインストールした装置が、このたびの震災によって 正常に動作しなくなった場合には、インストールキットを無償でご用意いたします所存です。 担当者にご連絡くださいませ。 一刻も早い復興を目指して心を寄せ合いたいと思います。

2009年6月8日

エコキャップの寄付

スタッフの飲んだペットボトルキャップ200個を焼却処分しますと、1.58kgのCO2が発生しますが、 エコキャップ推進協会に寄付すると世界の子どものポリオワクチンに代えることができます。 今回は、0.3人分のワクチンになりました。